2006年12月02日

与えられたものは粗末にする

他人の言葉や勧めで、後押しされたとしても。
その先の維持や向上というのは、
自分の判断と価値を信じていなければできることではない。

当たり前のことだけれども。
自分で選んだと思いつつ、
不満が出たときに本当に後悔せずにすむのかと問えば
なんとも答えにくかったりする。
他人が価値があるからといったから、でなく
自分において価値があると信じきれるのか。
自分の中でも、価値づけを他人に任せている部分があるのではないか。

それが例えば人間関係であれば
逃げるわけにはいかない場面になった時どうやりすごすのか。
どう価値判断するのか。
めんどうになったときに、どうモチベーションをあげるのか。

自省。

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2006年11月30日

年中行事

予算の見積もりでいつも困るのが
この困ったちゃんの営業。

仕事、嫌いなんだろうな〜この人。
どうでもいい、って感じだよな。
その、尻拭いを顧客にさせるバカタレとどう話ができるものか。
今日も爆発。
おそらく、明日も爆発。

こいつには仁義も理もおそらくは、営業であるにも拘らず
契約や仕事のイロハすら知らないらしい。
馬鹿?やる気がないにしてもほどがある。
沢山仕事先のあるその中のたった1つなんで、って平気でいうやつ。
お前、顧客だぜ?こっちは。
ちゃんと見積もりあげとけ、後からは難しいからな?と
念押ししてあっても、上げずに契約後に変えてくれとは。
あほ?
自分の尻を拭うために顧客があるという感覚には、へきえきする。
わし、なんもお前のために仕事してるんじゃないもんな。

日曜にしていた仕事について、
そんなの手配するのが大変なんですからとか、言い出された時には、
あほか?!仕事いらんのだなこいつ、
スゲエ人材をかかえた会社だなと思ったものだが。
財政粛清の声でばっさり切ったがそれについて全然気にも留めていない。

今時、データを電子化もせず、紙でかえしやがって
それで事務料とりますだと?
料金の根拠もしめさずにとりたい放題??
一回死んで来い。






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2006年11月28日

再会する。

夏にうろうろしていた蜘蛛と。
なぜか、この時期に。
細くて儚げだった蜘蛛が
結構大きくなっていたのはよいのだが
なぜ突進してくるのだろう?

布団に寝ているのに襲いにくるのはやめれ。

息を吹きかければ吹き飛ぶサイズでよかったが、
そうでなければ、お互い非常に気まずいと思う。
そんなに、存在をPRしたいと思う蜘蛛の気持ちがはかりしれん。
何がそんなに危険にチャレンジしたく思わせたのか。
あまりに懐かしいとかいうのではないだろう。
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そして碌でもない一日

当然の流れのように碌でもない一日。
そういう流れであったかと、ほとほと感心する勢い。

予定をキャンセルしなければならない人の連絡先はみつからない。
それどころか、名前すらもわからないとは。
いったい?!全体?
そして、そのまま転げ落ちる一日。
コメディにしては幕が多すぎる。

怒りはどうやって消化されるものなのか。
不愉快さは、どうやって、自己研鑽につながるのか。
煮えたぎる不条理感は?

仕事だからで全部すむものであればいいのにね。

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不愉快すぎて寝れんとは

自分のいいたいことを思いっきりいってすっきりしたんだろう?
こっちのことなど、なにも考えてなんぞいない人間が
したい放題しておいて、なんで、被害者づらなのか。

それはないだろう。

こっちのことなど、何を知っているというのだ、
何にも知らないくせに知ったかぶりだけは一人前。
不愉快な目にあったのはこちらだ。
勝手に言いがかりをつけるそっちに何の権利があるのか聞きたいくらいだ。

勝手に脳内の妄想相手に消耗するのはそっちの勝手。
何の努力をしましたか?
相互理解への努力なぞ、かけらもないのになんでそんなに偉そうなのか。
私は努力はした。
努力もしないお前が何を偉そうにいうのか。
この不愉快さをいったい誰につたえればいいのか。
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2006年11月26日

移動&クリスマス

金曜は24時まで期限のきた報告モノの仕事。
システム落ちてから数を拾えってのは手作業になるから効率悪いっての。

土曜日は大阪まで。
知人が買っていてくれたシュテファンのCDを引き取りに。
年間に3枚も出るなんて、今までなかったことじゃないだろうか?
相変わらず貧乏なワシ。
いろいろ支払いが重なって酷い目にあっている。
大阪駅の北の巨大なクリスマスツリーを見に行く。
あそこはどうも身体にあわないらしく、行くと調子悪い。
というわけで、日曜は寝込む。
仕事に行く予定が、つぶれるとは。
家事もできてないとは、な一日になるとは、(ああ詠嘆)ってな感じ。
本気で身体がしんどい。

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2006年11月24日

微妙ながらも様々を振り返ること

微妙ながらも色々なことがクリアに感じられる。

仕事に生きているのではない。
仕事でしか、他人と話す機会がないんだってことに
今更ながらに気づいた。
だから、仕事中毒であるかのように振舞うのだな。
仕事ができる自分でありたくてとか、評価されることを期待して
仕事に浸かっているだけじゃない部分がある。

日々の生活の様々が、ありがたく感じるということ。
めったにないが、そんな気分の時らしい。
似非な禅のこころにちかいのか。
常楽我浄、月落不離天・・・。

料理すること。
部屋の片隅にクリスマスの飾りを置くこと。
なんやかやいいながら安穏と過ごしているという事実。
大根を貰った、それも2軒からとか
(2軒も私に大根をやろうという気持ちがある人がいたということだ)
もらった大根は甘く、きめが細かいとか。
新しい500円のアルミの金色の小鍋でけんちん汁を作ってみたとか。
長らくお世話になったドイツ製の重たい高価な鍋でなくてもやっていける。
空焚きして駄目にしたのは、悲しいことだが。

なくてもやっていけるもの。
得れていないものでなく
もう既に得ているものを改めて意識に昇らすこと。
飢餓と焦りからでなく
豊かさがあたかも結露するように、古典に親しむこと。
英語が駄目でも、
ブレイクの虎の最初の一段落なら見てわからないこともない。
足りなくて手遅れ、ってことだけじゃないということ。
足りないなりに、用を足しているところもあること。

そういった炭酸水のなかの細かい気泡みたいなものが立ち昇る。






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あ かいんど おぶ・・・

占いの一種だな。
オーラ・ソーマリーディング

★オーラソーマリーディング★

2色に分かれた美しい104本のカラーボトルから、気になったボトルを4本選び、選んだカラーの組み合わせから、魂の使命、精神状態、未来などをリーディングしていく「オーラソーマ」。ふだんは対面鑑定で行うものを、WEBで大公開!画面上のカラーボトルを選ぶことでリーディングされます。

◆ 一本目 魂のボトル(あなたの本質を示します)

慈愛の精神に満ちた人です。思いやりが深く、柔和な心で周囲に一身に愛情を注いでいくでしょう。内面にたくさんの愛を持ったあなたの優しさはすべての対象に向けられます。とても面倒見がよく、溢れるボランティア精神の持ち主。無垢な心を持つ子供や動物に慕われるでしょう。それは、あなた自身も内面に無垢な心(=天使)を持っているから。周囲に深く共感する慈悲深い心は、まるで花の鎖のように美しい輝きをもたらすのです。

ボトルNo 011
ボトル名 チェイン・オブ・フラワー(花の鎖)/エッセネボトルT
カラー クリアー/ピンク

◆ 二本目 チャレンジ&ギフトのボトル(あなたの過去と乗り越えるべき課題を示します)

自己主張がうまくできずにいます。人とコミュニケーションを取りたいと願いながら、みずから心を閉ざしている状態です。過去にとてもつらい経験をしていて、自分のなかのサイキックな力やコミュニケーション能力を封印してしまっているのかもしれません。強い感情の抑圧が見受けられます。自分を押さえ込んでしまっていて、日常生活にも不自由さを感じています。外の世界に平和を見出せず、狭い世界に閉じこもりがちな傾向も。

ボトルNo 086
ボトル名 オベロン
カラー クリア/ターコイズ

◆ 三本目 「今ここ」のボトル(現在の状態と気づきを示します)

過去のパターンから解放され、新しい流れに入っていくときです。あなたに、新しい機会が訪れます。心身にバランスが取れはじめた今なら、ベストなタイミングでベストな選択ができるでしょう。今こそ、過去を手放し、これからの流れを信じましょう。執筆、絵画、音楽、ダンスなど、芸術に親しむことで、感性に磨きがかかります。また、自ら表現していくことで、世界が広がるでしょう。あなたは、広く平和的な心で、愛を示せるようになるのです。

ボトルNo 057
ボトル名 パラスアテナ&アイオロス
カラー ペールピンク/ペールブルー

◆ 四本目 未来のボトル現在の状態からどう変わっていくか、未来の可能性を示します)

目覚めのときを迎えました。あなたは、自分の中にある"虹の存在"に気づいています。多くのことに気づき、多くのことを実現したあなたは、様々な物事を深いレベルで理解することができるようになります。意思決定の自由がもたらされ、明確な見解で自分の道を歩みはじめるでしょう。高い理想を持ち、またそれを貫いて生きていく哲学者です。苦しみや悲しみについて理解し、普遍的な知識――すなわち、宇宙の叡智――とつながっています。自分の中の様々なチャクラとバランスをとって、自分の思いのままにすることができるのです。

ボトルNo 054
ボトル名 セラピスベイ
カラー クリア/クリア

実は2度目なのだが、結果が(笑)
選ぶボトルが変われば当然かわるものだが、そのあたりは??
使用前使用後みたいだな。続きを読む
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2006年11月23日

山積み

お留守番業務で休日の誰もいないだろう館内に。
やらないといけないことは
山積みだが、ネットにつないで遊んでいるのはこの後におよんで
まだ逃避中。

ものごっつう、タイミングが悪い予定をきく。
なんで平成21年なんだよ?
ばっちり20年にしてくれよ。

新しいシステムに何百万もいれて、それでおシャカにするのか。
効率悪すぎる。
でも、その分の予算を計上してないとなんか言われるんだろうな。
一応20年始まりだし。
これは私の仕事なのかどうか、ちょっとわからないところでもある。
管理元でやってくれよ。

自分の仕事も迷走中だ。

とりあえず資料の読み直しだが何キロあるんだ?
古紙交換に出したいくらいあるようにみえる。

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2006年11月20日

ローマ人のように食う

暴飲暴食ともいう。

奈良での用事は駆け足でつつがなく終了。
その足で関東へ日帰りする相手を京都に連れて行き
しこたま喰らう。
相手もちで。
なに、エライさんになっているのだから痛くも痒くもないね。
といいつつ、かなりコストパフォーマンスに優れた店だったりする。

頬肉や雑肉をあわせたゼリー寄せ。
雑味のないコンビーフといった食感で、その店で作っていますって感じだ。
ワインもお相伴。
初めてボジョレーなるものを、解禁日近くに飲んだな。
とりあえずいろいろ喰うのにいそがしい。
生牡蠣は、いいのだが、ちょっとイメージと違っていてううむ。だったり。
最後はローズマリーのアイスクリームが泣きたいほど美味。
体力が落ちているのに、のんだのでかなりダウン気味。

土曜日は朝がはやいのに、起きれなくて苦しい思いをする。
名古屋まで勉強会。
そだな、カウンセリングなんぞに興味をもつ人間に幸せな人間はいないのだよ。
そういうことだ。
と思いつつ。
3年ぶりの実技に、ひいこら音を上げる。
なんにも、いえないシロウトみたいだった。
実力ってこんなもんだな。
精進あるのみ。
まだ、私には必死さが足りない。
コンビニでおでんのスペースをのそいて、つい買い物。
からしだけでなく味噌がつくのか。
ふわふわのかまくらはんぺんというのを初めてみる。
駅できしめんを食べているうちにこだまがいってしまった。
30分待ちしつつ帰宅。
洗濯とローストビーフ作成、
するもオーブンの温度を落とすのを忘れて肉が干上がる。
やや失敗。

日曜は家事をするはずだったが、低気圧の通過に自堕落に過ごす。
晩に食事会に京都に出る。
おめでと〜〜、な同席者にうきうき。
流行のフレンチ?な予約で埋まっている店でしこたま食う。
うん。
流行の店だった。
そこそこセンスがよく、そこそこ手が込んでいて、そこそこの料理。
量は多い。

いうことはない、はずだが、飽食の2日目?ともなれば
好みではないな、と思う。
マニアックさがないのだな。
一般受けするあたりさわりのなさと色のなさ。
ごちそうさまでした。
でも、もう、2度といきません。
人生は短い、もっと性にあうところにいくのです。
たとえそれが立ち食い蕎麦であろうと。

そして憂鬱なる月曜日、
これだけ飽食の日々を過ごさせていただいた理由を知る。
人生、ってよくできてるじゃんか。
辛い仕事の前に甘い飴。
喰う楽しみのために生きている。


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2006年11月17日

移動、移動、移動。

奈良まで移動。
名古屋まで移動。
京都まで移動。

さて連日移動。

奈良は寒いしいやだ。
裁判所までのいかにも観光ルートをとおる。
晩に京都でイベントがあるのだが、とほほだな。

名古屋は朝から移動なのが。
新幹線高いぞ。
更に晩は大阪でイベントがあるのだが。
26時にミナミってのは……朝までって、体力的に無理か…。
翌日京都で晩に予定ってのが、イタイだろうさ。
どれも、これも尺が足りない。
徹底的に、あわない。

なんだ、いったい。
このスケジュールは。


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2006年11月11日

おそらくは。

「糖尿病等、生活習慣病および予備群の削減、25%」

医療改革で出てきた大きな数値目標であるが
その根拠と勝算はどこにも出ていない。
肝心かなめの厚生労働省からご出張されての説明においても
一言もなかった。

当初から当たり前のように載せられている目標は?その根拠は?
財政から課せられた削減目標金額だったのか。
勝算もエビデンスもなにもない。

現実そんな数値達成など有り得ないだろう?と誰もが思っている。
今後の責任をおっかぶせられる各保険者たちもそう考えてるはず。
誰もが無理だと思っている目標値は
おそらく達成することが目標ではない。
達成されないことを前提にした目標値というのは
責任をかぶせて、次にどのように切捨てられるのかを
あらかじめ用意した上での目標値となる。
濃厚な保健指導で目標達成?
厚生労働省ではそんなもん、期待などしていない。
次に切り捨てるべき部門として保健および保健師を準備しただけだ。
公衆衛生など彼らの目にははいっていない。
世界が、健康を守るために、
犯罪と貧困の予防のために
家庭訪問のプログラムを走らせているこのご時世に、
医療へとシフトさせていっている。
医療費(削減とはいわない)適正化と唱えつつに自己矛盾を感じないのか?
お互いに足をひっぱりあっているのか?


とくに感染症関連の通達には疑問が多い。
医療へと、無理矢理シフトさせていっている。
医療費適性化をすすめるのではなかったのか?
集団での予防接種のコストと比べ
医療での予防接種のコストは莫大なものとなる。
その、コスト感覚は誰か、検討したのか?
ありえない強行な手段でもって、医療へとシフトさせていっている。
健診も医療でってか?
いったいどなたが金をもらったのですか?とあきれてしまうほどだ。
健全な感覚ではない。
医療など、医者など、
どれほど公衆衛生や生活習慣是正の現実から遠い存在なのか
あきれ返るぜ。
現実を見ようともしない、彼らのふくれあがったプライドにうんざり。
集金用のブロイラーにしておきたい彼らに
何故生活習慣病予防の健診などまかせられるものか?
トラの前に鶏をぶら下げて舐めてもいいが食うなというのと同じだよな。
生活習慣病の削減など有り得ない。

だいたい、個人のライフスタイルの是正が問題のはずなのに
ありがたい医師のご意見は、医師と患者の信頼関係が第一なのだそうだ。
それで、間食やめられますか?
煙草、やめられますか?
ヤツラは50年以上前の世界に生きているらしい。

あきれかえるぜ。
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2006年11月08日

なんだかな。。

どう振り返っても、おかしな具合だ。
理で事を進めるはずの人間がまったく理から遠い。
ううん。

私か。
相手か。
どちらが変なのかといえば、
胸を張って相手が理不尽といえるが
だからといって何が変わるわけではない。

ということが、ストレス。
離脱するにはちょっと時間がかかりそうだ。

posted by CORONA at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

sooner or later

恐らくは、予定通りな帰着。
実に最悪なくらいに気まずく徹底的。
読み違えることもないほどの明解さ。
という内容なメールを読み返していたりする。

これは無理だ。
私の能力を超えている。
共感も協調もなにもなし。
ざっくり切られている。
そこには相手の都合のみ。

Time heals my sorrow、
ご要求のスペックは当社には搭載されておりません。
当社のようなポンコツでアンティクな機体ではお望みの作動は無理です。

それがわかっただけでも、まだいいのかもしれない。
しばらく活動はお休みしたほうがいい。
いろいろ。
というか、どうにもならない。
自戒にはなるにしても。


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2006年11月05日

人体の不思議、というほどではない。

メールを読んだだけだのに、
どうやら身体はショックを受けたらしく不正出血する。
そこまで、精神的に揺さぶられているのか、とぼんやり思う。
辛いはずだが、どうも現実感が薄い。
これが心のショックアブソーバーってなもんか。

ちゃんと現実に帰ってきて事実と向き合えるのかが不安だ。
今はまだ、妄想とか現実逃避とかのほうが大きい。
蝶々夫人のように、いつか帰ってくるとでも信じるのか。

求める所、蜃気楼のように現実には有り得ない
「ゆるぎのない愛」を信じきるというのは
かなり、彼岸の領域なのだと痛感。
でも、そうでないとはいえない、と思う自分はかなり彼岸の人になっている。


posted by CORONA at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

試験が終わった

定番のいろいろなTO DO リスト

ポルトガル語の基礎
 
眼科受診

国民年金追納確認

来年1月明けに内之浦にS310の打上げ見学計画

ひさびさにプールにいって筋力強化

牡蠣をくう。

ワインを開封する。

正月の下呂温泉のコースをいつもと違うものにする。

スキーの教室にいついくのか考える

かぼちゃまつり

来年は、岐阜の基地祭に飛行機をみにいく

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2006年10月03日

人生驟雨

体調は悪いは、仕事は進まんは、
知人の結婚しました葉書のメッセージに
非常勤とはいえ、再就職までもきっちりこなされていて思わずへこむは。

何が悪いのだろう?と沈む日々。

あと、3年で、喰っていく道と予定を立てて探さねば。
下町にいきたいのだ。
こんなだれとも話さない環境じゃなく。
どこにいっても、
誰ともはなさない、なんてことなのだろうか。



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2006年10月02日

WHO KILLED PUBLIC HEALTH ?

I saw these men who killed Public health of Japan ,
like sawing a tree down .
They played a double game, and laid dawn the law.
becouse they never make payment a bit.
So, they pay off the public health.
"By rule! by rule! there is a rule...!!"
Who make the rule ?
as a result they killed health of poor people,
As known as "Disease often results from poverty"!!

What is he doing ? Tt is not his place.
Does Regulator Know what he was killed .

In kouseirodo-shou , secition D, Mr.M has yip voice .
We yield to his works.
He has mede a wreck of japanese pubic health.







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2006年09月20日

噛み癖のある犬

噛み癖のある犬に手を出して噛まれる、なんて
そんな想定内のことには動じない。
むかつくが。

手をだしたこちらが悪い。
馬鹿馬鹿しい。
噛み癖がある犬に関心を寄せるということ事態が
かなり趣味が悪いということだな。

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2006年09月10日

あれは死なないだろうさ。

いろいろごたごたがあって、奈良へ行く。
1月に入院していた伯母は。
変りなし?
そうあまり衰えてはいなかった。
むしろ体重はふえて穏やかに暮らしていた。

コミュニケーションの部分を疾病に壊されて失われていく。
でも、なんとか。
おかげさまで。
一緒に暮らしている人達。
スタッフの方たち。

伯母が穏やかな日々が過ごせるとはおもっても見ませんでした。
正月を越すことは無理だろうと思っていましたが
もう三度目の年も半分以上きました。
穏やかな日々を与えてくれたことに感謝するとともに。

どこかで、まだまだ開放されないのですねえと
思う自分もいたりするのだろう。
万全の支度をもって死を準備する。
裏方の役目だから。
秋になったので、また、そういう準備をしていかねばならない。
一歩、一歩だ。


posted by CORONA at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする