2007年02月19日

愚痴

地球の裏で愛を叫んでみる。
あるいは叫ばれてみる。

日常にはまったく影響などでない。
というか、そんなもん存在すらしない。
という訳で、まったく現状は変わらないのだ。
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2007年02月05日

名古屋・名古屋・名古屋・・・

このところ名古屋づいている。
この週末も名古屋。
得るものはなんだろう?
おおまか、心理な研修。
私にはついていってない論理の飛躍があって
何故その流れなのかがわかっていなかったりする。
とりあえず楽しんだもの勝ち、ということで、笑って終わる。

己が、そういう芸風をもてたというのは、幸せなこと、
ある意味恵まれたこと、なのだろう。
笑いの力ってのは、大きい。
普段、笑ったりしないからな。
精一杯、笑えるところでわらっておかなければ。

百貨店の地下でチョコレートを見る。
高いな。
準備はしておかなければならない。
自分は何を、どう、渡すのか。
自分が伝えたい事はなんなのか。

チョコレートはモノに過ぎない。
それに無理矢理こじつけた関係性や象徴なんぞ、に
一喜一憂せざるを得ない立ち位置なんてなんて不自由なのだろう、と
あきれ、同情する。
欲しいといってる人の欲しいものは、けして得ることはできないもので
それは、彼の中にだけある妄想であり、関係性であり、なにかの象徴なので
そんなものは、私や現実の人間は渡すことなどできない。
「お力になれなくて、残念です。
でも私にできることなら何かして差し上げたいです」っていうあたり。
そして出来ることって何?して差し上げられることって何?だったりする。

以前に、後輩がカードを送ってくれた。
それにくっついていた、一袋50円もしないようなココアが嬉しかった。
アナタのことを思っています、というサインをもらったような気がした。
後輩からは、また違う年に、もっと高価なチョコレートを送ってもらったりもしたけれど、
でも、嬉しさは実はそのココア一袋のほうが上だったかもしれない。

彼の求めている、妄想世界の中の完全なる完璧な美?の世界なんぞは
ご一緒できるものではないが、
彼の目には留まっていない、見えてない或は見えない、
彼に対する気遣いの世界は我々彼の知人である人間は参加できる。
そういう気持ちを受け取ることは可能だよと、いってあげたいのかもしれない
それしか出来ませんっということでもあるが。

ネタをするにも、いつでも真剣勝負だったりする。
誠意をもって、だな。



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2007年01月26日

空虚感に襲われる

ストレスフルな研修の反動か。
とりあえず前期終了した翌日に
頭痛、喉痛、腰痛、生理痛、ありとあらゆる痛みに襲われる。
が、がっでーむ、と時間休を取る。
痛みくらいならなんとかなるが、同時にクリティカルヒット。
久々に自分の中身がまったく消えうせたような空虚感に襲われる。
自分という形の内部に粉々になって落ち込んだり吸い込まれるような感じ。
何か実在感が消えうせる奇妙ないやな感じだった。
優等生な生活や、行動を取るとやってくるもののように思うが定かでない。
ぼろぼろと崩れる感覚ってのはどうにも。
行くだけでいい、とそれだけ念じて仕事に行った。
次の日には復活して元気だというのがなんともいえない。
なんなんだ?

週末は移動。
しなければならない仕事はとりあえず月曜まわし。
出来ないかもしれない。
金曜にするはずだったが、どうでもいいやって気分に襲われて退散。
そんなもんだな。
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2007年01月21日

いろいろが流れ去る

受取証明つき郵便なんて、ろくなことじゃないと
思うのがあたりまえ。
最悪なものではなかったが。
受け取りました。そうですか。で終わりな内容だった。
生物学上の半分の持ち主が此の世を去った。
…最後の最後遺言まで幼児性の強い人間のままだぜ。
てめえらには何も渡さないの一言でいいじゃないかと思うのだが。
余計な一言を添えなくても。
彼の恨みは死ぬまで続いたわけか。
ケツの穴の小さい奴だな。

と、少々うんざり。

週末は二月の手配をしたり、大阪へ出たり。
そして筋肉痛をおこしたり。
ま、聴力が心配。
明日早いので寝なくては。

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2007年01月18日

リビーのコンビーフが食いたい

雪印じゃなくて、リビー。
輸入の無骨な缶の大雑把な味が食いたい。
リビーのコンビーフ&ポテトサラダサンドイッチを食わせろ、
となにかがいうので
研修にもっていくお弁当は、コンビーフサンドイッチにしてみた。
もちろんこのあたりにリビーの缶詰なんぞ売っていない。

朝早くてツラいんだよ。
ナニが何でも遅刻できない研修なのでストレスフルスロットル状態。
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2007年01月14日

辛い日曜日

名古屋に勉強会。
18切符だと早く出ないといけないので、緊張する。
午前は、話を聞く側。
午後は話を聞かれる側。
辛い。

勉強会が終わった後、駅で狭心症みたいな心臓の痛みを覚える。
すげえ。
ストレスは心臓をも止める。
勘違いしたリードの取り方に一瞬本気で牙を剥く自分を覚える。
そうじゃないっていってるだろうが。
自分の思い込みの通りに進まないからってなかったことにするのは
それはどうなのさ。
なにやってんだよっと暴れたくなるのを必死に押さえる。
先祖伝来の短気なので、爆発したらエライコトなのだ。
思い込みだらけでうなずかれても疲れるだけだった。
これはストレスだな。
なるほど。
触れて欲しくないっというのも発見だった。
タッチング、使うのも大変だな。
痛くて苦しい勉強会だった。
でも、それが、前に進む道だと思えるから大丈夫なのだ。
なにいってるだかと馬鹿にして上からみている乖離した人格が
統合されるイベントが起こるとさらに面白いだろう。
まあ、そのうちに。
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草刈終わらず

奈良で朝9時開始と前日にいきなりいわれても。
そんなに早くはつかない。
2時間半かかるんだぜ、おい。
ついたら10時だったが、すでにトラブル。
そら、だれも、こんな足踏み分けることもできない状態になっているなんて
想像もしないでしょうさ。
刈った後の枯草が運べないといわれても。
誰が立ち会うんだよ。一日で終わらせろよ。
そんな暇じゃないぞ。

しかたないので本来の契約者に連絡。
とりあえず、刈ることと、持ち運べるだけの分は運ぶということで収まる。

馬鹿弟と顔をあわせる。
現地の人間の意見もきけやっていってもな。
消防署から通知がきてるっての。
ワシはさぼっていないとかいわれても。
実際にさぼっていないにしても、廃屋同然。
管理はできていない。
出来てたら消防署から通知なんぞくるかよ。
誰がそんな金をかけて業者を依頼してその立会いにまでいくかよ。

能力がないのではないが、能力がないのだ。
些細なこと、木の枝を細かく同じ長さにそろえるのは大変だろう。
でもその労力を使っても、全体の草はなくならないし
大型ゴミの前日までに
ごみがだせるように草刈を計画してうごいておくというのが
そんなのは無理だと頭からいう。
どうすればや手順や細分化がしたくないのか、できないのか。

今時の子供たちとくらべると
まだ少しは自制心があったのか、
私は彼にバラバラに解体されていないし。
私にしてもいつかやられる、やられる前にやらなければと
思いつめていたにもかかわらず、
忙しくて彼を刺し殺してバラバラに処分する暇がなかった。
おそらく紙一重、危機一髪をすり抜けていたわけだが
お互い殺さず生きておれたのは重畳なことだと、初めて思った。

もう、草刈の立会いなぞいきたくないね。
その後、姉と人生哲学で口論。
義兄の様子は可也おかしい。
何をどうなっているのだ?あの家は。
ヤクザに電話で喧嘩売ってイヤガラセの電話で大変だという。
それが神経をヤッている理由ならまだいいのだが。




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2007年01月08日

空虚を体感する休日

空虚を体感するには究極、パウル・ツェランに勝るものなし。
「誰でもないものの薔薇」の
「あまりに多すぎることが話題でした、あまりに
少なすぎることが。……」とか
彼の提示する人間と人間の間の絶望的な断絶感を越えるものは数少ない。

しかしながら、そういう伝わらなさは特別なことでなく
諦める表情や虚ろな黒い穴みたいな何もうつさない瞳を
仕事でどれほどみてきたことか。
ディスコミュニケーションの表情は自分にとって
悲惨な事故や震災の風景と同じく心傷風景であるので
PTSDを引き起こす、から要注意とわかっていてもな〜
ぶつかるもんはぶつかるのだ。
で、こうやって燃え尽きていくのだ、いろいろと。


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2007年01月07日

荒天。

連休中日は雪と雨と霰と寒い一日となる。
そして留守番業務中だったりする。
あ〜〜一人で出勤ってのもな。
雪鳴りはするは、雷はなるは、深深と冷え込むは。
さあ、凍死もできますよ、やりようによっては、てな環境だったりする。

この正月は、なんて穏やかな天候だったのか身に沁みる。


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2007年01月05日

「あらゆる所にいる人はどこにもいない人」

Nusquam est qui ubique est. 
セネカ書簡集だとさ。
マルティーアリスかと思ったよ。

めだかは5日近く餌が与えられていなかった。
その代償に訪れた場所は約20箇所。
出会った人は有象無象いれれば20人弱くらい。
パーキングにかかった費用は2200円。
代行サービスの運転手が、パーキングチケットを見て驚く。

飛び乗った終電には、地下鉄が接続していない。
夜の京都駅など、行き止まりもいいところ。
夜の京都、ドラッグクイーン、麗しきシモーヌ深雪様の輝くショウ、
久々の素朴なスタイルなハウス、懐かしのクラブ・メトロ。
若人だらけ男だらけで鼻白む京都のワールド、
DJミトミトコト氏の変拍子だらけ、
揺らぎと揺さぶりの複雑なイビザ・ハウス、
セカンドDJのスタイルのないよく出来た模倣のプレイ、
踊るのが好きな寂しがりやなビキニ女子。
馴染みのバーの馴染みの無い酔客の不粋。
夜明け前の京都の空と京都タワーの灯。
朝風呂と喧嘩っ早い客の金切り声には、
朝なのに夜明けと夜更けがまだ滲んでいる。

朝の三条は、清々しい。
昼前の鴨川は都鳥が騒がしい。
冬が到来したというのに水は温い様子その脇を上っていく。
ハジメマシテと落ち合った二人連れは
年齢よりもはるかに落ち着いた近頃マレなという表現が似合う女史達。
彼女らは、もしかするとこの瞬間
日本でトップ100とか200とかのあたりにいる人間かもしれない。
ひたすらに愛らしい。研究内容は、力技ばきばきなのだが。
楽しく過ごすことができて満足、満足。

その足で友人宅へと向かえば、素晴らしい料理が待ち受けてた。
傑作だ、名品だ、素晴らしい。
のんびり、ゆっくり、行く年来る年で蕎麦を食い、
年があけては、雑煮と御節を振る舞われる。
神様、日頃の行い私こんなにいい目に会うくらいいいとは思えませんが
それでも有難う〜と感謝、感謝。
うだうだ。
結局帰りそこない、その足で長距離移動、飛騨路をめざす。

いつも神社で神遊び、ありがたいことです。
神様があそんでくださいます。
あまりに気づかぬ凡夫に手取り足取り。
人生、次のステージに入ったようです。
でもそれも修行。
前と違って、涙にくれることではない。
馴染みの宿につけば今日は大女将さんの3回忌。
手土産を渡すが
どうも女将さんではないので勝手が違う。
息子さん?あの世からでも、心配されてますね。
晩に入った蕎麦屋は、間違った、という感じ。
飛騨の甘辛いおつゆがどうも口に合わないのだろう。
そのままいつもの居酒屋へとむかう。
おとうさんの顔を見に行くようなもの。
去年は、元旦だったので店が閉まっていた。
店の人は憶えていてくれた。
一回飛ぶと1年あくので2年ぶり。
近所のお父さん達を紹介してくれる。
来年一人できたら、「ショウチャン」を紹介してくれるのだそうだ。
お店の第一線を退いていたのは、ちょっと、さびしいことだが
ハンサムな息子氏がきちんと切り盛りしていることでもあるし。
そこそこ羽目を外して飲んでも、
酔っても平和なうちに終わるからいいさ。
氷室と超辛口を1合づつだが結構廻る。
次の日には残らないのがいいところ。
いつもいく外湯が定休の曜日だったので別のところへ。
電車の時間に合わせて朝湯。

移動中、岐阜駅で寄り道。
駅の中もいろいろかわっていた。
金襴のテーブルセンターを見かけてふらふら。
うちの古伊万里を並べるのに敷物をどうするか悩んでいたところ。
祖父の硝子棚は修理から帰ってきたが
硝子板の上に直接置くのは、ためらわれる。
装画が本職のところのよう。
太短冊の装丁もしてくれる。
うちの1000円短冊も、もっていけばあわせてくれるらしい。
次の名古屋行きは14日。帰りに間に合えば
皿と、短冊をもっていけばいい。
色々響くものがあるのが岐阜だ。
なくなったものも多い。骨董屋とかモタイ豆腐の店とか。

米原で接続の悪さにうんざりしながら、次の約束。
関東の人が帰省しているついでに呑み。
久々に呑んだという2日間。
万札がくずれなくて、ちょっと借金したり(笑)
いずれ関東でお返し予定だな。

帰り着けばすぐに仕事が始まる日となる。
流しのあたりが悲惨なことになっていた。
仕事を早く終えて、洗濯その他、花を生ける。
蝋梅とユーカリと赤の入った百合と金塗りの柳と芽吹いた雪柳。
ちょっと、人の住居らしくなる。
初夢は結局見る間もなかった。
夢遊病者のように彷徨っていたからか。



















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2006年12月24日

ナパ・ヴァレーの古木から出来たワインは渋かった

頂き物の蕎麦とたっぷりの大根おろしとわさび。

最近では珍しく白。
むむむ渋い。
どうなんだろねえ??相性いいようにも思えんが。

ドイツワインは甘いのが身上、てのを先日、しこたま味見してきた。
甘く馥郁とした花の香りと糖蜜の優しさを秘めた乙女風ワインのいくつか。
到底手の出ないのと、手が出るかもしれないが趣味じゃないのと
ええっと、欲しいんですけど?でも支出、かなりイタイってのと。
後輩ちゃんのカードにおんぶにだっこで買っておいてもらう駄目先輩。
すまんな。
ほんとはさ、私ががばっと、漢買いしてほれ、のみなはれと
渡すのが礼儀ってもんだが現実はどうにも。
ぐずりぐずりと、ええ〜〜、分割してくんないとぉとか
や、みのがしてくだされよぅとか、みみっちいことをほざいていたらば。
至って迷惑掛けまくりな情け無い先輩なのだったさ。



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2006年12月22日

う〜ん・・・。

メモ
一本目 魂のボトル(あなたの本質を示します)

純粋な魂の持ち主です。感受性が豊かで、繊細。強烈な理想を持ち、それを貫こうとします。現実社会においては、理想通りには行かない葛藤を感じることも多いでしょう。しかし、あなたはその葛藤や苦しみをも理解しています。様々な問題について、明確な見解をしるすことができるのです。このボトルを選ぶ人は、自分の中の虹を目覚めさせることが可能と言われています。様々な可能性を秘め、自己を実現させるために生まれてきた人です。

ボトルNo 054
ボトル名 セラピスベイ
カラー クリア/クリア

◆ 二本目 チャレンジ&ギフトのボトル(あなたの過去と乗り越えるべき課題を示します)

とても繊細で、傷つきやすい状態。自己主張ができず、すぐに身を引いてしまいます。決断ができず、周囲にあわせすぎている場合も。表面や外見的なことを気にしすぎているのでは? 与えられた役割を演じないと、愛されないと感じているようです。望まれた自分を演じることで、愛を求めています。幼い頃、両親との関係において問題を抱えた可能性があります。愛を渇望し、愛を求めるあまり、自分を押さえ込んでしまいがちのようです。

ボトルNo 066
ボトル名 アクトレス(女優)
カラー ペールヴァイオレット/ペールピンク

◆ 三本目 「今ここ」のボトル(現在の状態と気づきを示します)

新たな流れのはじまりを迎えます。今こそ、愛と平和に満ちた内面性を取り戻すとき。世の中のあらゆる愛に心を開きましょう。愛は奪いあいで減ってゆくものではなく、与えあうことでより満ちてくることを知りましょう。ささやかな物事や触れあいのなかにも、たくさんの愛が宿ることに気づくとき、あなたは過去の忌まわしいパターンを打ち破っています。自分自身を信じ、自分に対して強いリーダーシップを発揮していくことができるでしょう。

ボトルNo 099
ボトル名 大天使ザドキエル
カラー ペールオリーヴグリーン/ピンク

◆ 四本目 未来のボトル現在の状態からどう変わっていくか、未来の可能性を示します)

変身をあらわします。まるでさなぎが蝶に孵化を遂げるように、あなたに大いなる変化が訪れるでしょう。過去のネガティブなパターンを手放すことのできたあなたは、新しい世界を開拓していきます。自分のスペースをしっかりと保ち、また、周囲にも光をあてることができるでしょう。今、この瞬間をはつらつと生きることができたとき、あなたは広い視野を獲得しています。魂が望む生き方、すなわち人生の使命を自らの手で実現していくのです。

ボトルNo 013
ボトル名 チェンジ・イン・ザ・ニューイーオン(新しい時代の変化)
カラー クリアー/グリーン

傷つきやすい場面なんぞ、腐るほど思い浮かぶぞ?
いや、まったく。
自分が何をしたいのか、どうしていきたいのか。
どうなったらいいとおもっているのか。
それをイメージ化するのには、まだちょっと表現が足りない、ってことで。
ぴったりするイメージや、象徴をさがしている状態ってところだろうか。
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2006年12月17日

友人に甘える。

うまうまご飯をくいにいく。へへへ。
HAPPY〜〜。


そして、その後は、知人のバースディパーティーという名目の
ハウスイベント。
頑張れ、ウィルスに負けるな、自分の身体。
命を削ってもいいとか、そんな覚悟。
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学ぶことが多すぎる

うなる。
どこでどう、必要な言葉を相手にかけるのか。
まったく、わからない。
会話は進行していく。
それをどう、きりむすんでいくのかがまったくみえず途方に暮れる。
だが、スーパーバイザーは、らくらくと最初からあるように
言葉をうめていく。

相手の言葉をいちいち分析していては追いつかない。
ひつようなのは情動に対してブロッキングをはずした
自由でのびのびとして暖かい安心感のある2人同時性と共感の世界。
どうころがってもいいのだというゆとり。
あるべき世界を構築するという行為ではいきづまる。

様々なシーンをみた。
様々な最新というものはどうころがっているのかをきいた。
今後の仕事へのヒントを得た。
たとえ、本当に乳児であっても相手をきちんと人間として
人間対人間としてコミュニケーションをとること。
それを学び、伝達して、脳の発達を守ること。
お互いに目を見る、みつめあう。微笑む。
だきよせて暖かさに安心するという感覚をはぐくむこと。
当たり前のようでいて、できていないことばかりだろう。

あまりに多くのものを短時間で詰め込んだので
整理はできていない。
しかし。
必要な時にはそれらが、助けてくれる。

学ぶこと、できるはずと思うことと、実際にできるかどうかは別。
できないことが如何に多くあるかを知ることがわくわくするのかもしれない。

右脳への問いかけ。
情報量をへらし解釈を横に置き、シンプルなかたちまでステップをもどる。
身体は知っているということを、自分自身で発見するメソッド。
無意識を意識にのぼらす為に何をするのか、
何を見ているのか、
他人の内面の変化なのに、なぜ、事態が推移したと思えるのか。
それはなぜか。

うずまく、うずまく。

そんな名古屋での勉強会。
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2006年12月12日

風邪ひいた

土日で風邪をひきこんだらしく。
気持ち悪い&激しい頭痛。
副鼻腔炎だなぁ。

吐き気止めが見つからなくて、どよ〜ん。
でも、人手がなくて仕事に遅れていく。
あったまいたい〜、いたい〜。
泣きそうになりながら気分悪くてぐらぐらする。

帰りに薬屋で消炎鎮痛剤と漢方。
未病か〜〜。
体温なんて35度くらいしかあがらないし。
吐き気はあっても吐いていない。
痛くて痛くて困っているのだが。
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2006年12月10日

ややや。

いよいよ、キク8号の打上げも週末に迫り・・って。
この週末は、予定が。。。
名古屋だよな、その時間帯。

というわけで打上げのライブはみれそうになかったりする。
残念。
でも、今回の目玉は超巨大アンテナの展開だったりするんだが、
どっかカメラが搭載されたりはしてないのだろうか。
絶対みものだと思うのだけれども。
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2006年12月08日

やらんないと〜〜

でも、今日はもう寝る。
明日は、・・・・
考えないことにしよう。

ハヤブサ関連のやらないといけないよね〜wなことに
着手できますように。

それと、掃除だ。
祖父のガラスの戸棚が帰ってくる。
長い修理期間だった。
内部の棚のガラスの厚みを増やして強度を増したら
移動時に厚みが増やせない外側のガラスが割れてしまうとは。

ねじれ?
まさか戸棚の修理如きで強度計算が必要になるとはなぁ。
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2006年12月06日

シーズン到来。

ただし、残業というか居残りというか。
明日中にケリをつけなければ。


がんばります。
いつかやってくる明るい明日のために。
なくてもやっていけるものであればいいのだが。
予算の時期は涙茫茫、死屍累々。
バランスが悪いのだな。頭もな〜〜。
15%シーリングなぞ、どうやれば???

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2006年12月03日

骨董、湖東焼、その他

京都の友人が所用で近くにくるというので
今日は送迎を兼ねて観光案内。

骨董屋にいって
延々と湖東焼のレクチャーを受ける。
ま、そうやって、これは何?を増やしていくのだ。
帰り際に、ふと手に取った短冊が気になる。
満月の光が溢れる松の絵だった。
綺麗なだけな絵の気もするけれど
広々と突き抜けたような空気にぼーっとする。
脳を刺激する。
小さな絵から想起する大空、溢れる光。
お持ち帰りする。
安い値段なのだが、額縁のが5倍くらいするらしい。
そのうち、しつらえるから待っていてもらおう。
壺中在別天地な感じ。

友人は占い師に霊能力があるよ、といわれたらしい。
素晴らしい(笑)
まあ、おどろくほどのこともない。
原始女性は太陽だった、じゃないが、
女性の霊能力ってのは、第六感とかいう名前で今でも健在だ。





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2006年12月02日

いろいろしたと思うが。

午前中は宅急便待ち、掃き出し窓を開けて布団干しと洗濯。
午後から仕事。
見積もり、間に合うのか?
でも、なんだかまだ危機感が足りない。
人手不足なんだよ〜〜。
予算があっても使えないんじゃ、ないも一緒なんだよ〜〜。
ぼ〜〜。。。ってな感じでぼそぼそと。

帰りはスーパーとホームセンターによってみる。
うーん。マットレスが欲しいかもだ。
枕も、どうにも合うのがないので今は思い切って、なしで過ごしている。
タダでさえ狭い部屋に冬場は布団類が散乱するような感じで邪魔だ。
もっと薄くて暖かいってのにならないだろうか。
サーマルブランケット?
寒さ対策がこれからの気分障害の軽重を決めるからかなり大切。
畳用のウェットシートその他掃除道具を買う。

昨日とっくの昔に期限の切れた缶詰を発掘したので
パスタを茹でる。
パスタは得意料理ではないのでひさしぶり。
缶詰や瓶詰めのソースと和えるだけってのがなんだか負けた気がする。
市販じゃないソースを作るには気力が足りない。
微妙な按配。

いろいろしているようで実は予定がすすまなかった、そんな一日。




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