2008年04月09日

sakura,kyoto,kiyomizu

京都の桜は、なにか妖怪かなんぞ危ないものが棲みついているような具合080405-212128.jpg

080405-211837.jpg

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2008年03月14日

週末ごとに・・・

週末ごとにひどい風邪をひきこむ。
やっと先週の鼻づまりが、まともに息ができるようになった。

今日は仕事先の知人と一緒に、ごはん。
いきあたりばったりに、ケーキとコーヒーで和んでから
讃岐うどん、それからショッピングという
逆回転フィルムようなコース。

鼻づまりに効きそうだったので、とうとうアロマランプを衝動買い。
潤いのない日々に、ほんの少しの変化になるといいのだが。
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2008年03月04日

メダカさん往生

去年の秋にスピカが死んだ。
この3、4日の間だろうか
同期のオリオンかアークタゥラスか、
どちらだろう
気がつかないうちに死んでいた。
水草の影に浮いているのを見つけた。

3年めというのが節目なのか、寿命なのか。
次の世代は個体識別していない。
死んだ順番に1、2、3と記号化されるのかと
思えばなんだかなあっという話だ。


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sent from W-ZERO3
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2008年02月24日

移動、移動。

行く前から雪と強風に、めげそうになる。
奈良へGO。
「おかわりありません」の言葉の意味を、内容を確かめにいく。
チェーンストークス呼吸がでているよとは聞いていた。
無呼吸の時間が結構ながいように感じる。
その視線を捕らえることはできないが、
どうやら、内面へと向かっているようにも感じる。
自分の中へ、過去へ、右へずれていく眼球運動。
時折、はっと見開く。
今、ここの光景は、届いているのだか、どうだか。

舌にかひがつき、唇は皮がむけた使われてない口腔からは、
病室に入るとすぐに膿の匂いがした。
小一時間かけて、顔のマッサージから始める口腔ケアをする。
たまに訪れる人間に、なにができるものか。焼け石に水にも思える。
自力での痰の排出は出来そうでいて、
しかし、なかなか思うように出ないのがもどかしい。
声をかけながら、スポンジで痰を、かきとりながら
無呼吸の時には、この人の意識はどこにいているのか等と思っていた。

呼吸が始まると、途絶えていたなにかが通うのか?
まだ、彼女の人生のなにかが、ぬぐい去れてない。
まだ、彼女は、この世界にいている必要があるのだ。
表情は、かなり柔和になり落ち着いてきたものの。
まだ、時がきていない。

そして、現状。
「今、最高の状態にあるように思います」という看護スタッフの言葉に
うそはない。
この長時間を、現状以上に悪化させず、
肺炎をおこさずに、いているのは、この病院の力だ。

脳の萎縮と、大規模な梗塞により
意識は内側へと向かい、外へは表出しにくい、あるいは出来ない。
彼女の生は、まだ終わっていない。
どんな風に、この状態を保っていけばいいのか、かなり途方にくれる。
心不全と不整脈と誤嚥性肺炎、
意識レベルの向上を求めるのは無理がある。
高カロリー輸液の管理と感染予防。
すべてを満たす、退院できる場というのはどこにあるのか。







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2008年02月20日

グレの造りは春っぽい

一月はいろいろ。
あれやこれやで何も出来ない、寝て過ごすことで精一杯。
弱っているところに胃腸風邪までひくと長引く。

そうこうしているうちに、
冬のロケットの打ち上げは延期となり。
HD DVDは市場を撤退し、カグヤのDVDは???やはり発売中止か。
冬だけにいろいろ寒い話ばかりなのか。

雪の匂いがのこる夜にスーパーで魚を買った。
真っ黒い鯛に似た魚を1匹。
その前にまるごと魚を買ったのはどれくらい前になるのか
なんて記憶もないくらいになる、
半身をお造りに、半身を塩焼き用に捌いてもらう。
自分で捌かない魚って・・・あらや頭はもらえなかったが
いろいろ後始末を考えると、まあ別にいいやとなる。
魚さわるのもいや、な人にみえたのだろう。
グレの身は皮をはぐと、薄桃色に乳白色で
ちょっと桃の花のような華やぎがある。
みていて、春がきたのだな、と感じる。
魚はみていても楽しい。
季節がしみじみ伝わる。
次はきっと店頭に白魚が並ぶのだろう。
透明な魚が、春の活気を呼んで来るのが楽しみ。
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2008年01月08日

新年2008

今年の新年は、病院へいくことがメインイベント。
採血と胸部レントゲンとフローのチェックをしてもらい
Goサイン。
医師の説明を受け、サインをして入院・手術の用意。
碁盤のようにきれいにカーテンで区切られた病室に
碁石のように行儀よく詰め込まれ
隣の人のしわぶき、身じろぎ1つに息を殺す状態に
医師の外泊可の言葉にのって逃走中。

たしかに、病院のごはんはまずそうだ。
昼ごはんにだされたのは、焼きそばと海老餃子のはいった汁物だが
インスタントの焼きそばのほうが胸焼けしなさそうだったのと
海老餃子があきらかに冷凍ものなのに微妙に匂いがごみ臭いのに閉口する。
そんなことってあるんだな。
制限がない人向けの食事だからなのか?
たしかにお茶はこれ以上ないくらいまずいのはわかった。
ペットボトルの水が必要らしい。

でもまあ食事なんてたいしたことじゃない。
どうせ術後は食えないんだから。





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2007年12月24日

memo 「PUSH」

ギエムの公演にいった。
白鳥なんぞどうでもいい。
申し訳ないが、テーマとバリエーションなんぞどうでもいい。
正直まったく楽しめないのは
こちらの精神だの身体の状況なので
それはそれで価値はあるんだろうが今の私には前半は無価値だった。

楽しめない自分に、正直やりきれなさや軽い絶望感を感じていたが
求めるところ、欲しいものが違うのだからしょうがないと納得した。

私は、Pushという作品がみたかったのだ。
そこから与えられるものが欲しかったものだった。
生きているのに死んでいる同時性を身体が刻印しすぐに消える。
様々なパワーゲームを連想させる2人の動き。

ピエタは死んだ体を連想させる完成された形態だと思った。
ジュリエットの倒立するリフトは生きたものではない死者の体としての表現なのだと思った。
さまざま連想が呼び寄せる思考。

脳内にプリインストールされた
「生きている」と「死んでいる」形態が
本来ありえない順序で、
あらゆる瞬間に怒涛のようにこちらに流れ込む。
情報に翻弄される脳は混乱を極めているだろう。
生きているのに死んでいるかたち。
死んでいたのに生きている巻き戻されるフィルムのようなありえなさ。
確かに動いているのに、あるいは逆に死んでいる形なのに
同時に死んでいたり、生きていたり。

胸のそこから呼び出される情動は
諦観だった。






こんな見方をする自分というのは
まるで死に取り付かれているみたいだとどこかで苦笑がもれる。








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2007年10月20日

花束

ブーケトスには縁がなかったが
小さいなりに高砂席を飾ったアレンジメントの籠をもらった。

職場のおっさんたちの如何にも面倒臭そうで、
どこかモッタイナイから花は女が持って帰れという姿には
うんざりさせられるが
そういう儀礼のないお裾分けな頂き物は
気持ちを明るくする。

儀礼でくるおっさんは式場にいないほうがいいんじゃないかね。

お披露目を二人が楽しめたかどうかはさておき
ほっこりさせてもらった。
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2007年10月11日

ギエム公演はハクチョウ

白鳥の湖がみたいかといえば微妙。

チェコフィル?公演にしたほうがよかったか悩むあたり。

久々にバレエ公演のチケットを恐々ゲット。

大丈夫かな。
11月は泊まり込みで移動が複数回あるのに。
12月も大小移動があるのに。
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2007年10月06日

ブクステフーデを聴いてきた

夜のミニコンサートに行ってきた。

価値ある30分だ。
連日でやっているが終わってしまった回には
プレトリウスのコラールもあったらしい。
ブクステフーデの名前も以前ここのホールで知った。
アウ゛ェマリアや小作品もリラックスできたが
やはり目あてのブクステフーデのシャコンヌか゛渾身の出来。
見事に構造化された骨太な味わいだった。
耳に優しい情感たっぷりな小焼き菓子風もそれはそれでいいものだか゛
がっつり作家の時代と精神とにぶつかる演奏や作品も
嬉し楽しい。

退屈じゃないと思う聴衆の育成が楽しみなところだった
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2007年09月03日

ぎっくり・・・

腰を痛めたらしい。
膝も痛い。
身体はねじれに弱い。

腰椎が圧迫骨折したのか?と思うような
痛さだ。
ぎっくり。
動くたびにびくびくしながら、
自分の体でないような違和感に途方にくれる。

うごけないほどではないのを喜べということか。
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2007年06月30日

蛍、昇華。

蛍が、漆黒の水辺から、上へ、梢へと上っていく姿は
見ていて魂がべりりとはがれるような、光景なのだ。

ふわふわとさまよう、儚い光は、あまりにも頼りなく
それでいて、どこか強烈な強さをもち、どこにむかうともなく光る。
それが、つっと上にむかう。
消えながら、ゆれながら、上へと向かうその光は
さまよえる魂の浄化と昇華を思わせる。

以前、一人で見上げていたときに、
あまりに美しく、厳しく、寂しさに心が削り取られるような思いをした。
見てはいけないものを、見上げているようなそんな気持ちがした。

今回は、その光景を知人にみてもらいたくて案内した。
肌寒いくらいの風に異界の厳しさを感じてか、
やや緊張気味の表情をみせていたその知人は、
群れなすややみどりがかった蛍光に歓声をあげ目を輝かす。
そうだろう。
蛍は、見事だ。

見てほしかったのは、厳しく美しい浄化へ向かう魂の様相、
それをまったく同じ言葉で口にする知人に
見てもらいたかったものをすべて見てもらえて、ほっとした。
案内してよかった、ではなく、平安を得た。

おそらく、再び、魂が浄化されるかごとくの蛍の飛翔をみても、
私の心は平安のうちにいてられる。
あまりに美しい光景や体験は、心を掻き毟る、と、昔、別の知人がいっていた。

魂を掻き毟る光景を、寂しさを、一人で全身で受け止める記憶に重ねて
その美しさを他人と共有することができたという記憶を、得た。
深く深い闇の中にゆったりと身をゆだね、ゆっくりと沈んでいくような
そんな平安を得た。

すべてのものは回帰する。
そこは見えないが、回帰する途中にあるのだろう。




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2007年06月19日

壊れた

些細な事なはずだのに出来ない、と思った。

壊れた。
涙がとまらないのに上司二人に何怒っているんだ、なんだその顔つきはと責められた。

怒っているんじゃない。私は困っているんだ、やったはずのことが計上出来ない。白くなってとんでしまうんだ。

帰っていいですかといえばうらやましいことだと捨てぜりふを吐かれた。

出来ないことがどれほど辛いか、こいつには絶対わからない。

もう一人はわしは悪くない。やることはやっているといいだした。
仕事量の算定はおまえらで協議しろという。

他課の仕事をお気に入りの職員が定時に帰れるよう
○○が潰れるだろうっという台詞と一緒にこちらに押し付け
仕事量のふりわけをしようとすれば、そんなやる気のない会議にはでないと潰してきたそいつが
まともに助けるなんて、世界がひっくりかえっても有り得ない。

帰ってからも涙が止まらない。

なのに冷静に明日の仕事は早いと思っているのが我ながら不気味だ。
今なら充分診断書がでるだろう。

あいつらしんでしまえと罵る方がまだ健康的だ
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2007年06月08日

助けられている

口汚く罵っている上司に助けられている。

あんなこともこんなこともしでかす人だが、
大事にしないといけないんだな、と思った日。

うーん。
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2007年06月06日

おそらくは女ったらしだろう

あまり良く知らない人とメールでやり取りをする機会を得た。
連絡・伝達なだけなのに。。。
ただの連絡メールが、なんでだろう
なんで、時期の挨拶ならぬ、殺し文句だらけなのだ??
この凄さ(笑)
狙っていないというか、普段からそういうメールのスタイルなんだろうな。

世の中には、こういう人材もいるのだなと口があんぐりとあく。
いやあ。凄い。
コミュニケーション能力というか。
今までにどれほどもててきたのだ??と感心する。

ほんでもって、こういう能力が自分にあれば〜と悶絶するな。
うらやましいことだ。

いや、これをコヤシにするのだ。
およばずながらも、いつかは(笑)

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2007年06月03日

能三昧。。??

能に縁のある一日をすごす。

始発、三井寺。
謡曲にもある。
生き別れの子供と出会う物狂いの女。
鐘の音はきいたかどうか定かではないが11面観音と対面した。
琵琶湖の対岸まで一望する、静かに、ひろびろとした空間だった。

京都に移動し、薪能を初体験する。
松風だった。
恋の妄執に松にとりすがる。
狩衣姿が、物の怪らしく、焔の色を映して金色燦然としていた。
謡も、内容も帰ってから読み直して理解した。
その場では、もう金色の姿と声にぼんやりするだけだった。

知らず、戒められていたような、そんな演目。

最後は見事な月が見送ってくれた。
楽しいこともあっていいじゃないか。
そんな感じだ。
学ぶの、学ばないの、シュミレートするの、体験するの、そんなこと
どうでもいいよな。。

一人ではできないこともある。
出来ないからしないでもなく、しようでもなく。
そんな風がいいのかもしれない。


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2007年05月26日

薄紙をはぐように回復中。

つらいな、と思うことでも
30歳をこすと記憶と認知の方法がかわってくるせいで
忘却の彼方へと移行していく。
これぞ年齢の贈り物。
20代での自殺が30代、40代と減っていく理由の1つ。
悲観的な記憶でいつまでもリフレインするのか
楽観的な記憶の彼方へと白んでいくのかでは大違い。

体調はよいとはいえないものの、
寝て食べれている。
ようやく普通になりつつあるというところ。
やっと、というか。

エンゲル係数が家計を逼迫しているというのに(笑)

白味噌の味噌汁には、柚子の皮。
豆腐にはねぎかみょうが。
そういう薬味系が欠かせないというのがエンゲル係数をあげることになっているのだろうか?
驚くべき金額を前にびっくりした。
集計してみるものだな。
こんなに自由気侭な家計だったとは自分でも驚きだ。
高島屋の地下がいけないのだろうか?
ハムとチーズがそんなに高価なのだろうか??
分析はこれからのおたのしみ。

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2007年05月24日

体調不良、熱発。モメゴト。

午後9時から寝続けて、朝起きれない。
立ち上がれないので、半休。
一度もおきずに寝続け、夢に魘され、寝汗がひどかった。
おそらく発熱。

精神的に何もかもいけてないように感じる。
私以外の誰かであれば、もっとうまく仕事をはかどらすだろう。
私以外の誰かであれば、もっときちんと何事も進めるだろう。
私がいるので、他人に負担がかかっている。

そういったたぐい。
ふらふらになって仕事にでて、さらにモメゴト。
一番やってはいけないたぐい。
へこむ以上に脱力。
ここにいては、いけないような気がする。
どこにいくアテもない、というのがさらに物悲しい。



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2007年05月21日

自分のからだを大切にしてみよう。。

はてさて。
どのような回り合わせなのか。
死んだ母の知り合いのブテッィクのマダムよりお呼び出し。
出かける。
買い物。2年分くらい、ありとあらゆる状況に対応できそうだ。

買い物は結局イメージを買っているのだということだな。
こういう服をきて、こういうことをしている自分になりたい。

そういうことなので、実用の部分+希望。
希望のところがちょっと膨らみすぎたってのが今回の敗因。
服を整理しようと思う。
思うだけでいつもいつも挫折して結局捨て切れてないのだけども。
思うだけでも前進。

そろそろ、靴が傷んできたので同じく大阪で買い物。
そこで姿勢をみてもらう。
体の姿勢は、自分の人生なのだな。
前に押し出しすぎて、姿勢がいいようでありながら無理がかかっているって。

もっと楽になるポイントがあるからそこにもっていければ・・・。
緊張でぱんぱんに張っていて気の毒なくらいだといわれた。
膝のねじれは、ひねって炎症をおこしているらしい。
靴屋で、いかにも私らしい色合いの靴と出会えた。
どんでもない色合いなのに、履くとそれが自然にみえる。
これぞ、出会いだな。

母の縁故の店にいき、いろいろ買い物をし。
どうやら、母からのメッセージは、まだ、仕事をやめてもいい時期ではないらしい。

まだ、やってもいないこと、
やれるはずのこと、
やってみてもいいことがまだまだあるのだ。
それを法にたがうことなく整備し、
20年後、50年後に向けて何をどう投資するのかをさぐることも
していない。

前に向かってつっかかっていく自分の癖がいいものでないことは知っている。
今は雌伏せよというのならば、それもありだろう。
自分の力と意志で雌伏できないのであれば、
状況的に押さえつけられるってのも1つの方法なのだろう。
やれることだけはやっての、もがいてもがいてはやめられないだろうが。


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2007年05月13日

体調不良

めまいとともに金曜から。

困る。

疲れる。

風邪。


それでも移動するのはしなければならないから。
それでも移動したのは自分を大切にするという課題に向かうため。

できなさそうなことはできないといえばいい。
期待は、どうすれば自分を大切にできるのかの方策を得ることが
できるかもしれない。ということ。

一年以上もプールでのウォーキングが途絶え途絶えでも続いた。
自分のために水着を新調しよう。
ウォーキングする人のような姿を。
いままでの水着は使えるからと10年はたっている。
そういったこと。
知らない人はいつでも水着など買えるだろうと思うだろうし。
自分の中での思いなど誰にわかるものではないし。

そんなたぐい。

体調不良なので、新幹線を使ってなおかつ午後出動。
笑える。

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