2007年06月19日

壊れた

些細な事なはずだのに出来ない、と思った。

壊れた。
涙がとまらないのに上司二人に何怒っているんだ、なんだその顔つきはと責められた。

怒っているんじゃない。私は困っているんだ、やったはずのことが計上出来ない。白くなってとんでしまうんだ。

帰っていいですかといえばうらやましいことだと捨てぜりふを吐かれた。

出来ないことがどれほど辛いか、こいつには絶対わからない。

もう一人はわしは悪くない。やることはやっているといいだした。
仕事量の算定はおまえらで協議しろという。

他課の仕事をお気に入りの職員が定時に帰れるよう
○○が潰れるだろうっという台詞と一緒にこちらに押し付け
仕事量のふりわけをしようとすれば、そんなやる気のない会議にはでないと潰してきたそいつが
まともに助けるなんて、世界がひっくりかえっても有り得ない。

帰ってからも涙が止まらない。

なのに冷静に明日の仕事は早いと思っているのが我ながら不気味だ。
今なら充分診断書がでるだろう。

あいつらしんでしまえと罵る方がまだ健康的だ
posted by CORONA at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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