2007年05月21日

ストレスマネジメントの領域なのか。

政治の領域というのはストレスマネジメントが可能な分野なのか?
不条理がはばかる世界ってのはうんざりというよりかは
本来許されざるべきものではないのか。

難問だ。
腹黒い人間相手にどう立ち回るのか。
いろんな人に聞きまくることが必要だ。
今のところ、
恐らくは、すべての責任を我々に押し付けて
我々の責任ということで僕は悪くないからという話にオチをつけるだろう
とのこと。

他課の課長がなぜ直接別の課員を呼びつけて
仕事を、それも入札関係の仕事をさせられるのか?
まず、課長間の話合いも合意もないままであることが1点。
更に技術職の主任クラスにその権限がまずあるものなのか?
きいたこともない。
権限がないものにそのような仕事をさせることが合法なのかが1点。
さらに、入札を管理するべき総務がその事実をしらされていないことがさらに不味い。
押し付けられて、更にそれは、かってに彼らがやったこととして
責を負わされるわけだな。

給料泥棒っと本当のことをいったのが耳に入ったのが
こういうカタチでかえしてくるのか。
勿論、私がやめるなど、技術職がいなくなっても
恐らく大喜びで、自分の身内かなにかをあてがってくるという話は
よく聞くケースであり、
やめてもらって結構という立場なのかもしれない。
そういう立ち位置であることも十分ありうる。

課員をつぶしにかかってきているのが
同じ課の上司であるというまぎれもない事実が
地方のどうしようもない吹き溜まり感を強める。
posted by CORONA at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | モメゴト 仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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