2006年12月24日

ナパ・ヴァレーの古木から出来たワインは渋かった

頂き物の蕎麦とたっぷりの大根おろしとわさび。

最近では珍しく白。
むむむ渋い。
どうなんだろねえ??相性いいようにも思えんが。

ドイツワインは甘いのが身上、てのを先日、しこたま味見してきた。
甘く馥郁とした花の香りと糖蜜の優しさを秘めた乙女風ワインのいくつか。
到底手の出ないのと、手が出るかもしれないが趣味じゃないのと
ええっと、欲しいんですけど?でも支出、かなりイタイってのと。
後輩ちゃんのカードにおんぶにだっこで買っておいてもらう駄目先輩。
すまんな。
ほんとはさ、私ががばっと、漢買いしてほれ、のみなはれと
渡すのが礼儀ってもんだが現実はどうにも。
ぐずりぐずりと、ええ〜〜、分割してくんないとぉとか
や、みのがしてくだされよぅとか、みみっちいことをほざいていたらば。
至って迷惑掛けまくりな情け無い先輩なのだったさ。





posted by CORONA at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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